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指定ごみ袋臨時措置について
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村では、当面の間、指定ごみ袋(燃えるごみ・燃えないごみ・資源ごみ)が購入できない場合は、指定ごみ袋以外でも以下の条件を満たせば収集対象とします。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
1.代用できる市販ごみ袋
・無色で透明または半透明(中身が確認できるもの)
・15リットル以上のもの(指定ごみ袋と同程度の大きさ)
・形状や素材の指定はなし(破けにくいもの)
・「燃えるごみ」などの記入は不要
2.使用できない袋
・中身が確認できない色付きの袋
・他の自治体の指定ごみ袋
・指定ごみ袋の転用(「燃えないごみ袋」に「燃えるごみ」を入れるなど)
・レジ袋や肥料袋
3.臨時措置の期間
令和8年5月19日(火)から当面の間(指定ごみ袋の安定供給が確認されるまで)
4.重要なこと
・指定ごみ袋が入手困難な場合の臨時的な措置ですので、基本的には指定ごみ袋を使用してください。
・収集日や時間、分別ルールなどに変更はありません。












